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Uber Eats(ウーバーイーツ)に加盟店登録して出店する方法を徹底解説

UberEatsレストランパートナーの出店方法

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Uber Eats(ウーバーイーツ)に加盟店登録して出店したいけど、出店するまでの詳しい方法が知りたいな!
  • 加盟店登録の手続き・流れは?
  • 出店するまでに準備する何を準備すればいい?
  • 注文を受けたらどうすればいいの?
かず
今回の記事はUber Eats(ウーバーイーツ)に出店したい飲食店の方に向けて、詳しい出店までの流れを解説する記事です!

「出店の流れ」「準備物」「注文受付~受渡までの流れ」を詳しく説明しますので是非ご参考ください。

早速、本編に進みます!

 

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組みと出店する加盟店の役割

まずはUber Eats(ウーバーイーツ)ってどんなサービスなのか簡単に説明します。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)はフードデリバリーアプリ

UberEatsの仕組み

Uber Eats(ウーバーイーツ)はフードデリバリー専用の『プラットフォーム』です。

アプリやウェブ上で『加盟店登録したレストラン(レストランパートナー)』と『配達パートナー』と『注文者(ユーザー)』をマッチングさせ、迅速で快適なフードデリバリーサービスを実現できています。

基本的にユーザーから受けた注文を調理するのが加盟店の役割ですが、もう少し詳しくみていきましょう!

▼のサービスについて詳しく知りたい方はこちら

関連記事Uber Eats とは?今更聞けない仕組みやサービスの基本を解説

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店する加盟店の役割

かず
Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店する加盟店の事を『レストランパートナー』といいます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のレストランパートナーの役割は、

受付けたメニューを『調理』『梱包』する作業になります。

『配達』には携わらず、指定されたメニューをUber Eatsと契約した『配達パートナー』に間違いなく受け渡すまでが役割です。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)に飲食店が加盟店登録して出店する事で得られるメリット

そのレストランパートナーには色々メリットがありますが、以下の2点が大きなメリットです。

出店するメリット

  1. 人員や車両が不要でデリバリーサービスができる
  2. 新規ユーザー層にアプローチできる

それぞれ少し解説します。

 

人員や車両不要でデリバリーサービスができる

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店する場合は、配達は『配達パートナー』が行います。

かず
その為、自社で配達用の人員や車両を準備しないで済みます!

自店を出店ページでPRする事で、デリバリーにありがちなポスティングなどの広告費も不要です。

 

出店コストはタブレット代と撮影費のみ

出店する際の初期費用は、、

ウーバーイーツの出店費用

  • タブレットリース代:22,500円(15回週払い)
  • メニュー撮影費:13,000円/H(10回週払い)

上記のみになります。

かず
どちらも自前で準備できれば、出店のコストは一切かかりません!

参入障壁は非常に低いというのもメリットです。

※現在は出店初期費用は無料ですが、今後変更される可能性があります。

▼出店後の手数料などコストを確認したい方はこちら

関連記事Uber Eats|レストランパートナーの価格設定はどうすべき?出店コスト・手数料を徹底解説!

 

新規ユーザー層にアプローチできる

Uber Eats(ウーバーイーツ)のユーザー数は21年4月時点で約820万人(アクティブユーザー450万人)です。

かず
フードデリバリーサービスでは断トツのシェアを誇っています!

Uber Eatsのレストランパートナーになるという事はそのユーザー層に自社の料理を届ける事ができるという事。

今まで自社の料理を知らなかったお客様にも、アプリを通じて料理を提供する事で売上UPに繋げることができます。

▼更に詳しくメリットを知りたい方はこちら

関連記事Uber Eats |レストラン出店のメリット10選【デメリットも解説】

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)へ加盟店登録し出店する条件

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店できる加盟店には条件があります。

  • 出店できる業態
  • 出店できる営業条件

についてそれぞれ解説していきます!

 

【出店条件①】Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店できる業態

Uber Eats(ウーバーイーツ)は飲食店以外にも実は加盟店として登録できます。

現在登録申請できる業態は以下になります。

出店できる業態

  • 飲食店
  • 食料品店
  • 酒販売店
  • 花屋
  • 薬局
かず
現在は特に飲食店の他には食料品酒販売店に力を入れているようです!

 

【出店条件②】Uber Eats(ウーバーイーツ)出店できる営業条件

Uber Eats(ウーバーイーツ)出店は、以下の条件を満たす必要があります。

出店の制約

  1. 5品以上のメニュー掲載
  2. 1日3時間以上の営業
  3. 週4日以上の営業
  4. 対応エリア内に店舗がある
  5. 営業許可証がある

非常に重要な項目になりますので、各項目毎に見ていきましょう。

 

【条件①】5品以上のメニュー掲載

Uber Eats(ウーバーイーツ)で加盟店登録するには5品以上の商品を掲載する必要があります。

メインメニューは1品でも構いませんが、

サイドメニューやドリンク、セットメニューの提供などで、5つ以上のメニューを提供しましょう。

 

【条件②】1日3時間以上の営業

出店する時間は1日3時間以上必要です。

例えば、11:00~13:00のランチピークだけ営業したいという事は認められません。

かず
営業日の時間は3時間以上確保しましょう。

※またランチタイムの12:00~13:00、もしくはディナータイムの19:00~20:00いずれかの営業もマストです。

 

【条件③】週4日以上の営業

こちらも営業に関する条件です。

Uber Eatsではスポット的な営業形態は認められていません。

かず
週4日の営業時間が必要になりますので注意しましょう!

※臨時休業はOKです。

 

【条件④】配達エリア内に店舗がある

Uber Eats(ウーバーイーツ)の出店には『デリバリー』の他にも『テイクアウト』のみで出店も可能です。

しかしながら、いずれの場合もUber Eats の配達対応エリア内にある店舗のみ出店できます。

47都道府県に進出したUber Eats(ウーバーイーツ)ですが、

各都道府県の都市部のみエリア対応していますので、出店をご検討の方はあらかじめご自身の店舗がエリア対応しているか確認してみましょう!

▼対応エリアの確認方法はこちら

関連記事ウーバーイーツはどこまで配達可能?対応エリアとエリア外の調べ方を解説【Uber Eats】

※後ほど解説する出店登録申請画面で住所を打ち込む事でも確認可能です。

 

【条件⑤】営業許可証がある

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店する場合は、営業許可証が必須です。

レストランの場合は飲食店営業許可証が必要になりますので、事前に撮影して準備しておきましょう。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)へ加盟店登録しレストランパートナーとして出店する流れ

UberEatsレストランパートナー加盟ページ

ウーバーイーツ出店の流れ

  1. 公式レストランパートナー登録ページより申し込み
  2. 業務提携のタイプを選択
  3. 営業資格の入力
  4. レストランパートナー契約を締結
  5. 掲載メニューの提出
  6. 営業時間の設定
  7. Uber Eatsからの連絡を待つ
  8. レストランパートナーとして営業開始!

レストランパートナーとして登録する流れは以上になります!

それでは各ステップの詳細を説明していきます!

Uber Eats のレストランパートナーの申請は現在応募が殺到しています。

申請~出店まで2ヵ月程度かかりますので、出店を検討している方は早めに申請する事をお勧めします。

 

【Step.1】公式レストランパートナー登録ページより申し込み

公式のレストランパートナー登録ページより必要事項を入力して送信します。

入力事項

  • 飲食店名
  • 店舗所在地
  • 階数/部屋番号
  • 氏名
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 店舗数
  • 料理の種類

申請の前にご自身の店舗がUber Eats(ウーバーイーツ)のサービスエリア内か確認しておきましょう!

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【Step.2】業務タイプの選択

Uber Eats出店登録画面②-2

次に業務提携のタイプを選択します。

基本的には以下の2つのタイプが選択可能です。

業務提携のタイプ

  • 配達(デリバリー)
  • お持ち帰り(テイクアウト)

デフォルトは2つとも選択になっています。

後から変更もできますので、基本的には両方選択して進みましょう。

 

【Step.3】営業資格の入力

Uber Eats店鋪登録③

店舗の情報を入力します。

入力項目は以下になります。

入力項目

  1. 法人名(個人事業主の場合は氏名)
  2. 店舗所在地
  3. 飲食店営業許可証番号

飲食店以外の店舗は許可証はスキップで問題ありません。

 

【Step.4】レストランパートナー契約を締結

Uber Eats店鋪登録④

次にパートナー契約書にサインします。

『契約書を表示する』をタップし、内容をしっかり確認してからサインしましょう!

 

【Step.5】掲載メニューの提出

Uber Eats店舗登録(メニューの追加)-2

掲載メニューが既に決まっており、写真も撮影できている方はメニューをアップロードしましょう。

まだ撮影できていない方はメニューのみPDFやGoogleスプレッドシートで提出する事も可能です。

※メニュー写真は申請後にUber Eats(ウーバーイーツ)と提携するプロのカメラマンに依頼する事もできます。(13,000円/H)

 

【Step.6】営業時間の設定

Uber Eats店舗登録(メニュー)の提供時間-2

最後にUber Eats(ウーバーイーツ)での営業時間を設定します。

オーダーの受注時間になりますので、多くの加盟店は実店舗の営業時間より少し短い設定が多いようです。

 

【Step.7】Uber Eats からの連絡を待つ

上記まで登録すると、Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店担当者より基本はメールで連絡があります。

タブレットのリースや、メニューの写真撮影などのオプションの他、

  • 出店する為の外観写真
  • 営業許可証

などを提出し、出店の承認審査が進み形です。

審査に合格すると、出店用のシステム(レストランマネージャー)の設定をUber Eats(ウーバーイーツ)の担当者が行います。

撮影した画像や店舗情報の登録が終わるまで待ちましょう!

 

【Step.8】レストランパートナーとして営業開始!

全ての準備が完了すれば、いよいよ出店です!

出店初日からしっかり営業できるようにしましょう!

 

かず
出店までにレストランで独自に準備すべき事は、以下で説明していきます!

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)へ出店する前に加盟店が絶対に準備すべき事

Uber Eats(ウーバーイーツ)のレストランパートナーの出店準備は、Uber Eats(ウーバーイーツ)主導でほぼ全ての準備を行ってくれます。
しかしながら、一部は『レストランパートナー』が準備する必要があります。

『絶対に準備すべき事』から順番に説明しますのでご参考ください。

絶対に準備すべき事

  1. 『使い捨て容器』・『包装資材』
  2. ネット環境

 

【準備①】『使い捨て容器』・『包装資材』

テイクアウト・デリバリー用の『容器』、『袋などの包装資材』、『箸などのカラトリー類』は出店するレストランパートナーが準備します。

特に容器や包装資材はデリバリー中の変形や傾きによるコボレが防止できるかを重視して選択しましょう!

容器や資材の調達はAmazon・楽天・ネット専門店でも調達可能ですので、1度確認してみてください!
かず

 

【準備②】ネット環境

注文受付用タブレットを接続する為にネット環境は必須です。

Wifiを設置すれば店舗利用のお客様の利便性も向上しますし、携帯のテザリング機能でも対応可能です。

※タブレットは22500円(15週払い)でリース可能です。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)へ出店する前に加盟レストランパートナーが準備した方がいい事

準備必須ではないですが、『Uber Eats』を最大限活用する為に準備した方がいい事について説明します。

準備した方がいい事

  1. 商品の受渡し場所の設定
  2. 梱包方法の研究
  3. 店舗スタッフの配達パートナー登録(郊外店舗の場合)

それぞれ説明を加えます。

 

【準備①】受け渡し場所の設定

かず
配達パートナーが商品を受け取る際の受渡し場所を設定しましょう。

配達パートナーは大きなバックを背負って入店しますし、一般のお客様と同じ場所で受け渡すとお客様にとっては迷惑になる可能性があります。

以下の事を念頭に受け渡し場所を設定しましょう。

ポイント

  • 店舗利用のお客様と導線を極力分ける
  • 受渡し場所は分かりやすく明示
  • 配達バックを持って入店して欲しくない場合は外に置き場を設置

 

受渡し場所は分かりやすく明示

受け渡し場所は分かりやすく明示しましょう。

軒先の看板に受取場所を書いてくれたり、配達メモに書いて貰えると迷わず受取り場所に迎えるので大変助かります。

 

お客様との導線を極力分ける

できる限り一般のお客様と導線を分けた方がいいです。

店舗が狭ければ裏口から入店してもらうなど店舗メモで指定も可能なので、活用しましょう!

 

配達バックを持って入店して欲しくない時は外に置き場を設置

店舗に配達バックを持ちこむと通路の邪魔になるので持ち込んでほしくない店舗もあると思います。

そういった場合は安全面や外観の見栄えからも、軒先にバック置き場等を設置してもらえると助かります!

また、配達メモで「外の置き場にバックは置いてほしい」事も明記しましょう。

 

【準備②】梱包方法の研究

デリバリーするのは配達パートナーですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達はバックを背負って運ぶため、傾きや容器が変形して商品がぐちゃぐちゃになってしまう事もあります。

大半の配達パートナーは最大限の対策を講じていますが、レストランパートナー側でも梱包方法や容器を工夫して頂く事でよりお客様においしい料理をお届けできます。

かず
梱包方法や容器を研究する方法は以下が一番手っ取り早いです!

梱包の研究方法

  • 同ジャンルの店舗で注文する
  • 配達パートナーとして配達してみる

 

同ジャンルの店舗で注文する

自店の同ジャンルの料理を注文する事でライバル店の梱包方法を研究できます。Uber Eats(ウーバーイーツ))では注文時に店舗評価を閲覧できるので高い評価のレストランパートナーで注文してみましょう!

例えばマクドナルドはこぼれやすいジュースはフタを二重に締めたり、ラーメンやカレー店ではフタを締める前にラップ敷いてフタと容器が密閉できるようにするなどの対策がメジャーです。

他にも個人店のサービス内容としては『Thank youカード』や『来店割引カード』などを自作して、リピーターを獲得しているレストランパートナーも多いので参考にできますよ!

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配達パートナーとして配達してみる

商品がどのように運ばれるかは配達パートナーとして実際に配達してみるのが一番です。

配達パートナーの登録は1週間以内に簡単にできますので、一度体験してみましょう!

配達パートナーに登録する

 

関連記事Uber Eats|配達パートナーの登録方法や注意点を徹底解説

 

【条件③】店舗スタッフの配達パートナー登録(郊外店の場合)

地方都市や新規エリアで出店する場合は配達パートナーが不足してユーザーが注文できない事も。

特に早朝・深夜・昼食~夕食の間の時間帯はその傾向が大きいです。

その為、店舗スタッフが配達パートナーに登録しておくと、そういった場合にお客様が問題なく注文できる状況を作れる為、配達パートナーの登録をしておくのも手です。

※あくまで店舗運営に支障がなければです。

配達パートナーに登録する

 

 

【加盟店の流れ】Uber Eats(ウーバーイーツ)の注文受付~商品の受け渡すまでの流れ

レストランパートナーがUber Eats(ウーバーイーツ)で注文を受注してから配達パートナーへ商品を受け渡すまでの流れを解説します。

かず
Uber Eats(ウーバーイーツ)では受注から配達までの流れをYouTube動画で説明してくれていますので見てみましょう!

注文の受付~受渡しまでの流れをまとめます。

注文~受渡しまでの流れ

  1. 新規注文が入るとアプリより注文の通知が入る
  2. 注文の「確認ボタン」を押す。(注文受付)
  3. 注文内容を確認する
  4. 調理が完了後、「準備完了」ボタンを押す
  5. 配達パートナーが決定後、注文番号を確認する
  6. 商品に注文番号を表示する
  7. 配達パートナーが受取りに来たら注文番号を照会する
  8. 商品を受渡し

簡単なステップは以上です。

一点補足としては「準備完了ボタン」を押す前に配達パートナーはマッチングされますし、注文受注~マッチング開始の時間を設定もできます。

AIによってマッチングの開始時間は自動適正化されるという話もありますが、細かい話はタブレットの電話説明時に問い合わせましょう!

 

あと重要な事が一点。

Uber Eats(ウーバーイーツ)では商品の受渡し完了までがレストランパートナーの責任区分です。

注文トラブルでよくあるのが注文商品と配達商品が異なる事です。

受渡商品が注文内容と合っているかは、必ず自店舗でしっかり確認して受け渡しましょう!

 

Uber Eatsの加盟店登録ができない!審査落ちもあり得る

現在、Uber Eats(ウーバーイーツ)は日本国内トップの加盟店舗数(100,000店舗)です。

その為、Uber Eats(ウーバーイーツ)の新規出店には、今まで以上に審査・制限が厳しくなっています。

以下の場合にはレストランパートナーとして出店できない場合もあり得ますので、ご注意ください。

ウーバーイーツの出店できない事例

  1. 大都市圏での出店
  2. ゴーストレストランでの出店

上記の通りUber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店舗数が多い、大都市圏ではゴーストレストランの形態での出店が厳しくなっています。

Uber Eatsとしては『レストランを質を上げてユーザー満足度をUPしたい』と考えていますので、手軽に出店できるゴーストレストランのみでの出店は今後更に厳しくなる事が想定されます。

これからゴーストレストラン単体で新規立ち上げを検討されている方はご注意ください。

 

まとめ|Uber Eats(ウーバーイーツ)への出店は簡単!

Uber Eats(ウーバーイーツ)の出店の手続きは非常に簡単で、準備する事も少ないです。

是非レストランパートナーになって、たくさんのお客様に自慢の料理をお届けしましょう!

最後まで読んで頂き有難うございました!
かず

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  • この記事を書いた人

Kazu

▽20年1月:メーカー退職→フリーランスへ ▽2020年3月~UberEats配達パートナー開始へ ▽配達実績:2000件以上 ▽注文実績:200件以上 現在はUberEats/出前館/menu/Wolt/出前館のパートナーとして大阪で稼働中。 ブログ運営を通じてフードデリバリー業界のお得な情報/配達員にタメになる情報を中心に発信します!

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